兼業・副業時代に大注目の職業「コーチ」 コミック3冊分の圧倒的なストーリーは、コーチを目指す方には必読の決定版!
対話によりクライアントの目標達成を実現する「コーチ」は、ビジネスシーンでも注目を集めている職業です。
しかし実態は玉石混交であり、資格を取得しても安定して活躍できているコーチは1%以下とも言われています。
タイトルの「トラストコーチング」とは、著者が代表を務めるサービスブランドでもあり、一般的なコーチングを「信頼」をベースに、約20年かけてブラッシュアップした他では学べないオリジナルのコーチングメソッド。
守秘義務の面からも全貌を知ることが難しいプロコーチのリアルなセッションを惜しみなく公開した本書は、第一線で活躍できるコーチの “あり方” や、職業としての立ち位置など、コーチを目指す方はもちろん、すでに活躍しているコーチにも大きな学びのある1冊です。
本書は、kindleジャンル1位の4冠を達成した、2024年10月公開の前編〈上〉を含む〈完全版〉。
「世界一 深い優しさが 問われる職業 それが “コーチ” だ!」 舞台はチェコの首都プラハ。 “目標達成の神様”と呼ばれ、世界中の著名人をクライアントにもつ謎多きコーチ フェグダの誕生日会が開催される。 会場となる最高級ホテルで働くBBは、重要な場面で大失態をおかしてしまう... そこから数奇な流れで、若き二人がプロコーチを目指すことに。
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子育てには正解もなければ、完全無欠の成功者もいない。
「あなたらしいのが一番」「頑張ればできるよ」……。無意識に使いがちな親の口ぐせが、子どもを苦しめているかもしれない。
無意識の言動・何気ない一言で、子どもの可能性を簡単に奪うことができてしまう、「親」とは怖くて難しい役目。このことを常に意識し、危機感を持って子育てを行うことが何より大切と考える著者が、〈自分にとって悪影響だった「悪気のない親の口ぐせ」〉を集め、それがなぜ「悪魔のような言葉」になってしまったのか? 親はどうすればよかったのか? などを、人の可能性を最大限に高めていくコミュニケーションのプロとして解説していく。
【目次】 PART 01 私から「自信」を奪った口ぐせ PART 02 私から「私らしさ」を奪った口ぐせ PART 03 私から「考える力」を奪った口ぐせ PART 04 私から「楽しむ力」を奪った口ぐせ PART 05 私から「愛する勇気」を奪った口ぐせ PART 06 私から「信じる勇気」を奪った口ぐせ PART 07 私から「無限の可能性」を奪った口ぐせ PART 08 私から「自由」を奪った口ぐせ
馬場啓介の書籍 通称“トマト王子”の書籍が、韓国で出版されました。
トップコーチが実践してきた絶対に失敗しないセルフコーチング。 “トマト王子”と一緒に、セルフコーチングを楽しんでいただけたます。
・絶対に達成したい目標がある方 ・自分との約束を守りたい方 ・セルフコーチングを身につけたい方
日本版の書籍もございますので、ぜひお手にとっていただけたら幸いです。
▼日本版 3000円のトマトはなぜ売れた? ~未来を決める「1日10分」奇跡の習慣~ Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4867230359
馬場啓介の書籍『#目標達成の神業』が、韓国で翻訳出版されます。 『目標達成の神業』を読んで、コーチを目指す方もたくさんおり、この物語は、コーチを仕事にする人にとって、お守りのような一冊になりました。
ありがたいことに今回の韓国出版において、大人気の翻訳家が翻訳を担当してくださいました。 韓国でも多くの方が手に取ってくださったら嬉しいです。
▼日本版 目標達成の神業~No.1プロコーチのセッションブック https://www.amazon.co.jp/dp/4884699327
人の心は、たったひとつの言葉・気づきで大きな変化を遂げます。 スマホをさわって、いつも誰かとつながっていても、感じる孤独。指先をスワイプするだけで変化する人間関係。 自分という人間の存在に不安を抱く人、その不安から解き放たれたいと願う人の心を軽くし、人間関係に新たな視点をもたらす一冊。 自分を大切にするには、大切な人との関係を大切にすること。大切な人との関係をよりよくするには、自分を大切にすること。 「自分のことは、自分でした選択でしか、好きになれません。 自分をもっと好きになるためは、誰の目も気にせずに、もっと自分を好きになれる選択を積み重ねましょう」 さまざまな場面で心を支えるために、NO.1キャリアコーチが贈る、心の重りを軽くする言葉と考え方。 カバーイラスト/凪
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漫画『キングダム』(原泰久・著)にはコミュニケーションの極意が秘められており、それこそが作品を魅力的にしている。 登場人物たちの何気ない会話などを取り上げ、そのポイントをコミュニケーションのプロである著者がわかりやすく伝授する。
・主人公・信は、なぜ強いのか。 ・騰から学ぶ最強のNo.2論 ・コミュニケーションの達人・蒙恬の会話から学べる人間関係を円滑にする「フレーズ」 ・河了貂が羌カイに放った、自己認識力を高める究極の質問。 ・信、エイ政、楊端和、蒙恬、王騎、藺相如……彼らが持つコミュニケーションに欠かせない、「究極の視点」とは?
原作ファンにとっては、あの名場面の「感動の理由」に納得し、ビジネスマンにとっては、人間関係においてとても重要な「究極の視点」が学べる一冊。
夢見るアルバイト青年とシングルマザーが、トップコーチを目指す、実話にもとづく物語
「コーチングとは愛する人を応援する技術! 」 私はこれまで10年以上、複数のコーチングスクールを運営しながら、全国、世界数ヶ国に2000名以上の認定コーチを輩出し、4万人以上の方々にコーチングを提供してまいりました。副業も解禁されてきた現代、コーチという職業は、会話をするだけの仕事であり、起業に資金もかからないため、心理学や会話が好きな人、特に女性にはとても人気がある職業となりました。
それでも、まだまだ、活躍できるプロフェッショナルコーチは、ニーズに対して足りていません。 この本の物語を読み、活躍できるプロフェッショナルコーチの知られざる深みに触れ、ひとりでも興味を持ってくださる方が増えることを願っています。
この絵本は、この世で、もっとも難しく尊い役目である”子育て”をがんばっているママに贈りたい物語です。
もし、この絵本を日本、そして世界中のママがこどもに何度も声を出して読んでくれたなら、世界から必ず”いじめ”はなくなると信じ、コーチングのプロである著者が自信を持って書き下ろした第1作目の絵本です。
なぜ著者がこの絵本にそんな魔法のような力があると確信しているのかは、ぜひ読んでみて「ん?」「ん?」を繰り返しながら、こどもと考えてみていただけたら幸いです。この絵本で、一人でも多くのママとこどもの笑顔が増えることを願っています。
「がんばってるのに、自分は正当に評価されていないんじゃないか?」と思ったりはしていないでしょうか? さらに、がんばりが足りないのかと思い、もっとがんばるけれど、「がんばりました! 」と表立ってアピールするのは苦手だったりするでしょうか? 「こんなにがんばったんだから、わかってもらえるだろう」と思うだけで、がんばったことに対するアクションは起こしていなかったりするでしょうか?
コミュニケーションのプロである著者がはじめて明かす、あなたの「がんばり」を無駄にしないためのサバイバルコミュニケーション術! 全世界の「わかってもらえていない」「わかってもらいたい」と思っているすべての人に捧げる究極のマインドとテクニックをぜひご堪能ください。
会社の上司から「お前みたいなヤツはクビだ!」と宣告されたひとりのトマト売りの青年。
トマトが一つも売れない日々を送っていたある日、「売るための秘訣」を教えてくれるという不思議な老人と出会う。 半信半疑ながらも、青年は少しずつ実践していき…。
この本を読みはじめた瞬間から、あなたの人生もきっと変わる。